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MBAに関するアンケート(MBA合格者の方)
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合格おめでとうございます。また、アンケートへのご協力ありがとうございます。
 いずれの項目であっても、回答を希望されない項目には、お答えいただく必要はございませんが、 すべて選択式の質問で、10分程度でもご回答頂くことができますので、何卒ご理解頂けますようお願い申し上げます。
 ご不明の点等ございましたら、慶應義塾大学商学研究科博士課程 清水隆介 
valueofmba@gmail.com)までご連絡ください。

(学歴・キャリアについて)

AD01. あなたが進学するMBAプログラムについてお伺いします。学校名、プログラム種別、専攻、卒業予定年月をお答えください。
学校名 卒業年月 プログラム種別 専攻

フルタイムMBA
Economics
(経済学)
その他 ウィークエンドMBA(週末のみに授業がある) Finance
(ファイナンス)
パートタイムMBA(週末・夕方・短期集中型で授業がある) Accounting
(会計)
エグゼクティブMBA Marketing
(マーケティング)
IMBA General Management
その他 International Business
(国際ビジネス)
その他

AD02. あなたの現在の就労状態は次のどれに当たりますか。1つお選びください。
フルタイムで働いている
勤務先から労働をすべて免除されている
勤務先から労働を一部免除されている
大学院に入学するために自発的に会社を休職している
パートやアルバイトで働いている
大学院に入学するために会社を退職した
専業主婦である
定年退職して無職である
転職するため無職である
その他

AD03. MBA受験前の最終学歴をお願いいたします。
学位 学校名・専攻 卒業(修了)年
大学
大学院修士課程
大学院博士課程
その他

海外・その他

その他

AD04. MBA受験前の最終学歴以降、現在までのお仕事について伺います(現在無職の方は直前のお仕事まで)。 以下の項目について、年代順にお願いします。
在職期間 業種・従業員数 職種・役職 税引前年収・実労働時間・満足度
(1)
一番古い

その他

その他

その他



(2)

その他

その他

その他



(3)

その他

その他

その他



(4)

その他

その他

その他



(5)
最新(現在)

その他

その他

その他



その他・副業など

(MBA受験について)

AD06. あなたがMBAを受験した経緯についてお伺いします。1つ選お選びください。
勤務先とは関係なく自分の意志で受験した
勤務先の公募に応募した
勤務先から指名された


AD07. MBAで学ぼうと思った理由は何ですか。あてはまるものすべてと、 そのうち一番重要なものを1つお選びください。
一番重要 あてはまる 理由
MBAをもっていると仕事をする上で有利になるから
資格試験の科目免除を受けるため
職場が自分を指名してMBAに派遣したから
これまでの仕事経験を理論的に整理し裏付けたかったから
職場内で特定の仕事部門への配置転換に役立てるため
転職や独立開業に役立てるため
大学等の研究者になるため
特定の知識を身につけることが仕事上必要だったから
何かにチャレンジしてみたかったから
それまでの仕事がつまらなかったから
知人・友人等から勧めや誘いを受けたから
それまでの自分を変えたいと思ったから
大学生の頃からMBAに興味があったから
大卒が周囲に多いので差を付けるため
職場にMBAをもっている人が多かったから
広く人間関係やネットワークを形成するため
昇給のため
昇進のため
その他

AD08. MBA受験に際して勤務先にどのような手続きを取りましたか。
組織の上層部の委員会等で検討され承認を得た
人事担当部門に承認を得た
上司に承認を得た
職場の同僚に報告した
勤務先に対して報告や相談は何もしていない
その他

AD09. あなたのMBAへの進学に対して、ご家族はどのような態度をとりましたか。
積極的に応援してくれた
家族で過ごす時間が減ったので不満そうだった
特に関心を示さなかった
出費がかかることに不満そうだった
家事や育児の負担が増えたので不満そうだった
その他


AD10. このたび、何校の修士課程を受験しましたか(進学されるプログラムを含む)。
プログラム MBA MBA以外
国内

法科大学院
公共政策大学院
会計大学院
ファイナンス大学院
技術経営大学院(MOT)
医学部
その他

海外

ロースクール
パブリックポリシースクール
アカウンティングスクール
ファイナンススクール
技術経営大学院(MOT)
メディカルスクール
その他


AD11. MBA受験準備を本格的に開始したのは、入学予定時期から数えてどの程度前ですか。
3ヶ月未満
3ヶ月以上6ヶ月未満
6ヶ月以上1年未満
1年以上1年6ヶ月未満
1年6ヶ月以上2年未満
2年以上3年未満
3年以上4年未満
4年以上5年未満
5年以上前

AD12. 受験準備開始から合格までかかった費用と、受験準備に費やした週当たりの平均時間をお答えください。 また、受験準備の時間はどのようにつくりましたか。
受験費用 受験準備時間(週当たり) 時間の捻出
余暇時間・自由時間を削った
勤務時間を削った
勤務時間内に業務として行った
その他

AD13. 進学されるプログラムを選んだ理由は何ですか。 あてはまるものすべてと、そのうち一番重要なものを1つお選びください。
一番重要 あてはまる 理由
場所が便利だから
学校のある国・地域が魅力的だから
指導してもらいたい教授がいたから
講義内容が魅力的だったから
講義以外のプログラム内容が魅力的だったから
修士論文を書く上で最も適していたから
有名な大学の大学院だから
ランキングの高いプログラムだから
そのMBAの卒業生が卒業後に活躍しているから
学費が安いから
授業時間帯・システムが自分に合っていたから
職場に就学先を指定されたから
そこにしか受からなかったから
教育内容が自分に合っていたから
卒業生や在学生の人柄
授業料が免除になったから
その他


(学費・就職について)

AD14. あなたは進学予定のプログラム・学校から学費の減免措置を受けますか。
全期間受ける
一部期間受ける
受けない
わからない


AD15. 就学するための学費はどのようにしてまかないますか。
勤務先が全額を負担
勤務先が7〜8割を負担
勤務先が5割程度を負担
勤務先が2〜3割を負担
主に自己負担
主に奨学金等
主に家族(親・配偶者など)
その他


AD16. あなたが進学されるプログラムの正規の学費(年額)、あなたが感じる適正な学費(年額)と、 在学中にかかると思われる生活費(年額)をお答えください。
実際の学費(年額) 適正な学費(年額) 生活費(年額)

AD17. ご自身のMBA取得に、もしあれば役立つであろうと思われる税額控除の制度と金額をお答えください。
制度 金額
税額控除は必要ない
税額控除は必要
  所得制限(控除対象年収上限)無し
  在学中非就業者にも適用

AD18. MBA在学中、あなたは勤務先から、有給教育訓練休暇を付与されますか。
退職している
付与される
付与されない
わからない

AD19. 就学に際して勤務先から履修授業等に関して要望や指示を与えられましたか。 また、就学中の成績や授業出席状況を会社に報告しますか。
授業に対する要望等 成績等の報告
退職している
与えられた
与えられない
退職する
大学院が直接会社に報告
自分が会社に報告
報告しない


AD20. 就職活動について、会社からの制限はありますか。
退職している
制限がある
制限はない
わからない

AD21. 奨学金についてお伺いします。あなたは奨学金を 受給しますか。受給する場合は、その奨学金の給付団体、制度、金額をお答えください。
給付団体 制度 金額(月額)
受給していない
大学(学校法人)
民間法人(財団法人)
民間企業
地方公共団体
その他
受給していない
給与制
無利子貸与制
有利子貸与制

AD22. あなたにとって望ましい奨学金の制度と、金額をお答えください。
制度 金額(月額)
必要ない
無利子貸与制なら借りたい
有利子貸与制でも借りたい
給与制なら受給したい

AD23. MBA卒業後の最初の就職先を決める理由は何だと思いますか。 あてはまるものすべてと、そのうち一番重要と思われるものを1つお選びください。
一番重要 あてはまる 理由
MBA卒業前からの勤務先だから
賃金が高いから
仕事内容に興味があったから
労働時間が自分に合っているから
賃金・労働時間以外の条件が良いから
家業のため
内定がその会社だけだから
起業したため
その他

AD24. MBA在学中、もしくは卒業後に会社を退職した場合について、会社との間で何らかの条件 (3年以内の退職なら授業料全額返還など)はありますか。
退職している
なし
あり
総費用全額返還(卒業後 以内に退職の場合)
総費用一部返還(卒業後 以内に退職の場合)
授業料全額返還(卒業後 以内に退職の場合)
授業料一部返還(卒業後 以内に退職の場合)
その他

(仕事とのかかわりについて)

AD25. あなたはこれからどのような働き方をしたいと考えていますか。 もっとも近いものを1つお選びください。
現在の職場で働き続けて、高い役職に就く
現在の職場で働き続けて、専門性を高める
別の企業・組織に転職する その他
自分でビジネスを営む その他
その他

AD26. キャリアパスにおいて、あなたが一番重視していることは何ですか。
収入
仕事内容
余暇
社会的地位
社会的貢献
将来・老後
家族・恋人・友人
家の繁栄
その他

AD27. 以下の項目は、MBAでどの程度身に付くと思いますか。 また、現在の職場(現在働いておられない方は最後に働いておられた職場)でどの程度必要とされていますか。 さらに、それらのうち、最も身に付くと思うもの、最も必要とされているものをそれぞれ1つずつお選びください。
最も身につく MBAで身につく 内容 仕事で必要 最も必要
経営の専門知識
会計の専門知識
ファイナンスの専門知識
経済学の専門知識
マーケティングの専門知識
課題を理解し設定する力
情報を収集し分析する力
ものごとをやり遂げる力
アイデアを生み出す力
柔軟に思考したり対処する力
指導・助言・育成する力
自己啓発力
対人折衝・交渉力
対人コミュニケーション
プレゼンテーション
幅広い視野を持つこと
チャレンジ精神を持つこと
倫理的な行動をとること
顧客志向
ストレスに耐える強さ
内外の社会・政治・経済動向の理解
同業種での人脈
異業種との人脈
その他



あなたご自身についてお伺いします。


年齢
性別 N/A
国籍
結婚 既婚 未婚 その他
子供
1人目
2人目
3人目
MBA受験前の
海外経験
海外に行ったことはない
旅行
帰国子女である
語学留学・ホームステイ等
留学経験(語学留学除く)
海外出張経験あり
海外在住経験あり (合計
その他
お住まい
の地域

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